和暦一覧

※和暦から西暦を求めることができます。
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安永 (あんえい)[1772-1781]
安元 (あんげん)[1175-1177]
安政 (あんせい)[1854-1860]
安貞 (あんてい)[1227-1229]
安和 (あんな)[968-970]
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永延 (えいえん)[987-989]
永観 (えいかん)[983-985]
永享 (えいきょう)[1429-1441]
永正 (えいしょう)[1504-1521]
永承 (えいしょう)[1046-1053]
永治 (えいじ)[1141-1142]
永祚 (えいそ)[989-990]
永長 (えいちょう)[1096-1097]
永徳 (えいとく)[1381-1384]  北朝(持明院統)で使用。
永仁 (えいにん)[1293-1299]
永保 (えいほう)[1081-1084]
永万 (えいまん)[1165-1166]
永暦 (えいりゃく)[1160-1161]
永禄 (えいろく)[1558-1570]
永和 (えいわ)[1375-1379]  北朝(持明院統)で使用。
延応 (えんおう)[1239-1240]
延久 (えんきゅう)[1069-1074]
延慶 (えんきょう)[1308-1311]
延享 (えんきょう)[1744-1748]
延喜 (えんぎ)[901-923]
延元 (えんげん)[1336-1340]  南朝(大覚寺統)で使用。
延長 (えんちょう)[923-931]
延徳 (えんとく)[1489-1492]
延文 (えんぶん)[1356-1361]  北朝(持明院統)で使用。
延宝 (えんぽう)[1673-1681]
延暦 (えんりゃく)[782-806]
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応安 (おうあん)[1368-1375]  北朝(持明院統)で使用。
応永 (おうえい)[1394-1428]
応長 (おうちょう)[1311-1312]
応徳 (おうとく)[1084-1087]
応仁 (おうにん)[1467-1469]
応保 (おうほう)[1161-1163]
応和 (おうわ)[961-964]
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嘉永 (かえい)[1848-1854]
嘉応 (かおう)[1169-1171]
嘉吉 (かきつ)[1441-1444]
嘉慶 (かけい)[1387-1389]  北朝(持明院統)で使用。
嘉元 (かげん)[1303-1306]
嘉承 (かしょう)[1106-1108]
嘉祥 (かしょう)[848-851]
嘉禎 (かてい)[1235-1239]
嘉保 (かほう)[1094-1096]
嘉暦 (かりゃく)[1326-1329]
嘉禄 (かろく)[1225-1227]
寛永 (かんえい)[1624-1644]
寛延 (かんえん)[1748-1751]
寛喜 (かんき)[1229-1232]
寛元 (かんげん)[1243-1247]
寛弘 (かんこう)[1004-1012]
寛正 (かんしょう)[1460-1466]
寛治 (かんじ)[1087-1094]
寛政 (かんせい)[1789-1801]
寛徳 (かんとく)[1044-1046]
寛和 (かんな)[985-987]
寛仁 (かんにん)[1017-1021]
観応 (かんのう)[1350-1352]  北朝(持明院統)で使用。
寛文 (かんぶん)[1661-1673]
寛保 (かんぽう)[1741-1744]
元慶 (がんぎょう)[877-885]
寛平 (がんぴょう)[889-898]
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久安 (きゅうあん)[1145-1151]
久寿 (きゅうじゅ)[1154-1156]
享徳 (きょうとく)[1452-1455]
享保 (きょうほう)[1716-1736]
享禄 (きょうろく)[1528-1532]
享和 (きょうわ)[1801-1804]
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慶安 (けいあん)[1648-1652]
慶雲 (けいうん)[704-708]
慶応 (けいおう)[1865-1868]
慶長 (けいちょう)[1596-1615]
建永 (けんえい)[1206-1207]
建久 (けんきゅう)[1190-1199]
乾元 (けんげん)[1302-1303]
健治 (けんじ)[1275-1278]
建長 (けんちょう)[1249-1256]
建徳 (けんとく)[1370-1372]  南朝(大覚寺統)で使用。
建仁 (けんにん)[1201-1204]
建保 (けんぽう)[1213-1219]
建武 (けんむ)[1334-1338]
建暦 (けんりゃく)[1211-1213]
元永 (げんえい)[1118-1120]
元応 (げんおう)[1319-1321]
元亀 (げんき)[1570-1573]
元久 (げんきゅう)[1204-1206]
元亨 (げんこう)[1321-1324]
元弘 (げんこう)[1331-1334]  大覚寺統が使用。
元治 (げんじ)[1864-1865]
元中 (げんちゅう)[1384-1392]  南朝(大覚寺統)で使用。
元徳 (げんとく)[1329-1332]
元和 (げんな)[1615-1624]
元仁 (げんにん)[1224-1225]
元文 (げんぶん)[1736-1741]
元暦 (げんりゃく)[1184-1185]
元禄 (げんろく)[1688-1704]
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弘安 (こうあん)[1278-1288]
康安 (こうあん)[1361-1362]  北朝(持明院統)で使用。
康永 (こうえい)[1342-1345]  北朝(持明院統)で使用。
康応 (こうおう)[1389-1390]  北朝(持明院統)で使用。
弘化 (こうか)[1844-1848]
康元 (こうげん)[1256-1257]
興国 (こうこく)[1340-1346]  南朝(大覚寺統)で使用。
康正 (こうしょう)[1455-1457]
弘治 (こうじ)[1555-1558]
康治 (こうじ)[1142-1144]
弘長 (こうちょう)[1261-1264]
弘仁 (こうにん)[810-824]
康平 (こうへい)[1058-1065]
康保 (こうほう)[964-968]
康暦 (こうりゃく)[1379-1381]  北朝(持明院統)で使用。
康和 (こうわ)[1099-1104]
弘和 (こうわ)[1381-1384]  南朝(大覚寺統)で使用。
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斉衡 (さいこう)[854-857]
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至徳 (しとく)[1384-1387]  北朝(持明院統)で使用。
朱鳥 (しゅちょう)[686-686]
正安 (しょうあん)[1299-1302]
承安 (しょうあん)[1171-1175]
正応 (しょうおう)[1288-1293]
正嘉 (しょうか)[1257-1259]
正慶 (しょうきょう)[1332-1333]  持明院統が使用。
正元 (しょうげん)[1259-1260]
正治 (しょうじ)[1199-1201]
昌泰 (しょうたい)[898-901]
正中 (しょうちゅう)[1324-1326]
正長 (しょうちょう)[1428-1429]
正徳 (しょうとく)[1711-1716]
正平 (しょうへい)[1346-1370]  南朝(大覚寺統)で使用。
承保 (しょうほう)[1074-1077]
正保 (しょうほう)[1644-1648]
承暦 (しょうりゃく)[1077-1081]
正暦 (しょうりゃく)[990-995]
正和 (しょうわ)[1312-1317]
昭和 (しょうわ)[1926-1989]
治安 (じあん)[1021-1024]
治承 (じしょう)[1177-1181]
寿永 (じゅえい)[1182-1184]
貞永 (じょうえい)[1232-1233]
承応 (じょうおう)[1652-1655]
貞応 (じょうおう)[1222-1224]
承久 (じょうきゅう)[1219-1223]
貞享 (じょうきょう)[1684-1688]
貞元 (じょうげん)[976-978]
承元 (じょうげん)[1207-1211]
貞治 (じょうじ)[1362-1368]  北朝(持明院統)で使用。
承徳 (じょうとく)[1097-1099]
承徳 (じょうとく)[1097-1099]
承平 (じょうへい)[931-938]
承和 (じょうわ)[834-848]
貞和 (じょうわ)[1345-1350]  北朝(持明院統)で使用。
治暦 (じりゃく)[1065-1069]
神亀 (じんき)[724-729]
神護景雲 (じんごけいうん)[767-770]
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大化 (たいか)[645-650]
大正 (たいしょう)[1912-1926]
大宝 (たいほう)[701-704]
大永 (だいえい)[1521-1528]
大治 (だいじ)[1126-1131]
大同 (だいどう)[806-810]
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長寛 (ちょうかん)[1163-1165]
長久 (ちょうきゅう)[1040-1044]
長享 (ちょうきょう)[1487-1489]
長元 (ちょうげん)[1028-1037]
長承 (ちょうしょう)[1132-1135]
長治 (ちょうじ)[1104-1106]
長徳 (ちょうとく)[995-999]
長保 (ちょうほう)[999-1004]
長暦 (ちょうりゃく)[1037-1040]
長禄 (ちょうろく)[1457-1460]
長和 (ちょうわ)[1012-1017]
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天安 (てんあん)[857-859]
天永 (てんえい)[1110-1113]
天延 (てんえん)[973-976]
天応 (てんおう)[781-782]
天喜 (てんぎ)[1053-1058]
天慶 (てんぎょう)[938-947]
天元 (てんげん)[978-983]
天承 (てんしょう)[1131-1132]
天正 (てんしょう)[1573-1592]
天治 (てんじ)[1124-1126]
天授 (てんじゅ)[1375-1381]  南朝(大覚寺統)で使用。
天長 (てんちょう)[824-834]
天徳 (てんとく)[957-961]
天和 (てんな)[1681-1684]
天仁 (てんにん)[1108-1110]
天平 (てんぴょう)[729-749]
天平感宝 (てんぴょうかんぽう)[749-749]
天平勝宝 (てんぴょうしょうほう)[749-757]
天平神護 (てんぴょうじんご)[765-767]
天平宝字 (てんぴょうほうじ)[757-765]
天文 (てんぶん)[1532-1555]
天福 (てんぷく)[1233-1234]
天保 (てんぽう)[1830-1844]
天明 (てんめい)[1781-1789]
天養 (てんよう)[1144-1145]
天暦 (てんりゃく)[947-957]
天禄 (てんろく)[970-973]
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徳治 (とくじ)[1306-1308]
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仁安 (にんあん)[1166-1169]
仁治 (にんじ)[1240-1243]
仁寿 (にんじゅ)[851-854]
仁和 (にんな)[885-889]
仁平 (にんべい)[1151-1154]
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白雉 (はくち)[650-654]
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文安 (ぶんあん)[1444-1449]
文永 (ぶんえい)[1264-1275]
文応 (ぶんおう)[1260-1261]
文化 (ぶんか)[1804-1818]
文亀 (ぶんき)[1501-1504]
文久 (ぶんきゅう)[1861-1864]
文正 (ぶんしょう)[1466-1467]
文治 (ぶんじ)[1185-1190]
文政 (ぶんせい)[1818-1830]
文中 (ぶんちゅう)[1372-1375]  南朝(大覚寺統)で使用。
文和 (ぶんな)[1352-1356]  北朝(持明院統)で使用。
文保 (ぶんぽう)[1317-1319]
文明 (ぶんめい)[1469-1487]
文暦 (ぶんりゃく)[1234-1236]
文禄 (ぶんろく)[1592-1597]
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平治 (へいじ)[1159-1160]
平成 (へいせい)[1989-]
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保安 (ほうあん)[1120-1124]
宝永 (ほうえい)[1704-1711]
保延 (ほうえん)[1135-1141]
宝亀 (ほうき)[770-781]
保元 (ほうげん)[1156-1159]
宝治 (ほうじ)[1247-1249]
宝徳 (ほうとく)[1449-1452]
宝暦 (ほうれき)[1751-1764]
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万延 (まんえん)[1860-1861]
万治 (まんじ)[1658-1661]
万寿 (まんじゅ)[1024-1028]
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明応 (めいおう)[1492-1501]
明治 (めいじ)[1868-1912]
明徳 (めいとく)[1390-1394]  北朝(持明院統)で使用。
明暦 (めいれき)[1655-1658]
明和 (めいわ)[1764-1772]
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養老 (ようろう)[717-724]
養和 (ようわ)[1181-1182]
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暦応 (りゃくおう)[1338-1342]  北朝(持明院統)で使用。
暦仁 (りゃくにん)[1238-1239]
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霊亀 (れいき)[715-717]
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和銅 (わどう)[708-715]

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